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ニュース


2018年6月
2018年5月
  • 7日:佐藤講師の東大病院との共同研究がKDD2018に採択されました.
  • 12日:ICML2018に4本の論文が採択されました.
  • 24日:Neural Networksに論文が採択されました.
2018年4月
2018年3月
  • 5日:佐藤講師のYahoo!Japanとの共同研究がHPCの国際会議ICS2018に採択されました.
  • 23日:D3の坂井 智哉が研究科長賞, M2の胡 緯華が研究科長賞, B4の都竹 雄介が理学部奨励賞に選ばれました.
2018年1月
  • 18日:AISTATS2018に3本の論文が採択されました.
2017年11月
  • 16日:ACML2017にて Best Paper Runner-Up Awardに選ばれました.
2017年9月
  • 4日:NIPS2017に6本の論文が採択されました.
2017年7月
  • 7日:胡 緯華(M2)のAIPチャレンジ,佐藤講師の転移学習に関する研究がJSTニュースでそれぞれ取り上げられました.リンク
2017年6月
  • 19日:佐藤講師がYahoo!Japanとの共同研究でGree500で世界第2位を獲得しました.リンク
  • 27日:石田 隆(M2), 杉山教授の「補ラベルからの学習」の研究が日刊工業新聞で取り上げられました.リンク
  • 28日:胡 緯華(M2), 杉山教授のPFNとの共同研究が日刊工業新聞で取り上げられました.リンク
2017年5月
  • ICML2017に三本論文が採択されました.
2017年4月
  • 1日:長 隆之(特任助教)が研究室に加わりました.
  • 22日:胡 緯華(M2)がAIPネットワークラボ長賞を受賞しました.
2017年1月
2016年12月
2016年11月
  • 文脈付き強化学習に関する論文がAAAI2017に採録されました.
  • 9日:Parag Rastogi博士(EPFL, Switzerland)が杉山・佐藤研究室を訪問し,機械学習による建築デザインについて講演して下さいます.
  • 16-18日:ACML2016にてマルチタスク主成分分析と定常部分空間解析に関する研究発表を行ないます.
  • 16-19日:IBIS2016にて,ロバスト学習,構造的変化検知,文脈付き政策探索,半教師付き分類に関する研究発表を行ないます.タンカラット ヴット(博士課程)が学生優秀プレゼンテーション賞に選ばれました.
  • 21日:Eric Xing教授(CMU, USA)が杉山・佐藤研究室を訪問し,分散機械学習について講演して下さいます.
2016年10月
  • マルチタスク主成分分析と定常部分空間解析に関する論文がACML2016に採録されました.
  • 次元削減に関する論文がTAAI2016に採録されました.
  • クラス事前確率推定と幾何に基づく主成分分析に関する論文がMachine Learningに採録されました.
  • 6日:Takayuki Osa博士(Technical University Darmstadt, Germany)が杉山・佐藤研究室を訪問し,ロボットの把持学習について講演して下さいます.
  • 16-21日:ICONIP2016にてモード回帰に関する研究発表を行います.
  • 31日:Mohammad Emtiyaz Khan博士(理化学研究所)が杉山・佐藤研究室を訪問し,近似ベイズ推論について講演して下さいます.
2016年9月
  • 二見 太(博士課程),チャロエンパックディー ノンタワット(修士課程),董 江奇(修士課程),包 含(学士課程),崔 正行(学士課程),磯 穣(学士課程),今野 裕介(学士課程),山下 拓真(学士課程)が杉山・佐藤研究室に加わりました.
2016年8月
  • 正例とラベルなしデータからの学習の理論解析に関する論文がNIPS2016に採録されました.
  • 次元削減付き強化学習に関する論文がNeural Networksに採録されました.
  • 1-4日:MIRU2016にてマルコフネットワークの構造学習に関する招待講演を行います.
  • 2日: Bin Yang博士(楽天技術研究所)が杉山・佐藤研究室を訪問し,差分プライバシについて講演して下さいます.
  • 3日: Matthew Hollandさん(奈良先端大)が杉山・佐藤研究室を訪問し,安定学習について講演して下さいます.
  • 4日: Nathan Srebroさん(豊田工業大学シカゴ校)が杉山・佐藤研究室を訪問し,多層ネットワークの幾何について講演して下さいます.
  • 21-24日:CASE2016にてカメラとライダーの較正に関する研究発表を行います.
  • 26日:Asia-Pacific Econophysics Conference (APEC2016)にて,杉山将教授が弱い教師情報からの機械学習について講演を行ないます.
  • 26日:ZMPフォーラムにて,杉山将教授が弱い教師情報からの機械学習について講演を行ないます.
2016年7月
  • 杉山将教授が理化学研究所革新知能統合研究センターのセンター長に着任しました.
  • 移動ロボットの自己位置推定に関する論文がAdvanced Roboticsに採録されました.
  • モード回帰に関する論文がICONIP2016に採録されました.
  • 15日:研究室同窓会を開催します.
  • 17-21日:IEEE-PES2016にてサイバー攻撃の診断に関する研究発表を行います.
2016年6月
  • 乾 奈央(技術補佐員)が杉山・佐藤研究室に加わりました.
  • カメラとライダーの較正に関する論文がCASE2016に採録されました.
  • 2日:First Korea-Japan Machine Learning Symposiumにて,杉山将教授が弱い教師情報からの機械学習について講演を行ないます.
  • 7日:2016年度人工知能学会全国大会にて,杉山将教授が理化学研究所における工知能研究拠点の設立について講演を行ないます.
  • 10日: Stephan Zhengさん(カリフォルニア工科大学,アメリカ)が杉山・佐藤研究室を訪問し,強化学習について講演して下さいます.
  • 10日:日本学術振興会産学協力委員会第181委員会にて,杉山将教授が限られた情報からの機械学習について講演を行ないます.
  • 19-24日:ICML2016にてマルコフネットワークの構造学習に関する研究発表を行います.
  • 25-29日:UAI2016に確率変分推論に関する研究発表を行います.
2016年5月
  • 確率変分推論に関する論文がUAI2016に採録されました.
2016年4月
  • 得居 誠也(博士課程),横井 創磨(博士課程),林 政義(修士課程),フ ウェイファ(修士課程),鹿野 英明(修士課程),亀澤 諒亮(修士課程),木了 龍一(修士課程),渡邉 大志(修士課程),チャロエンパックディー ノンタワット(研究生),吉田 悦子(技術補佐員)が杉山・佐藤研究室に加わりました.
  • 構造的変化検知の理論解析に関する論文がThe Annals of Statisticsに採録されました.
  • マルコフネットワークの構造学習に関する論文がICML2016に採録されました.
  • 6日: Wittawat Jitkrittumさん(ユニバーシティ・カレッジ・ロンドン,イギリス)が杉山・佐藤研究室を訪問し,統計的検定について講演して下さいます.
  • 25日: 第1回次世代の人工知能技術に関する合同シンポジウムにて,杉山将教授が理研AIPセンターを紹介します.
2016年3月
  • 22日: Le Song教授(米ジョージア工科大学)が杉山・佐藤研究室を訪問し,カーネル法による深層学習の理解について講演して下さいます.
  • 24日:IBISML研究会にて,リーマン多様体上でのクラスタリングに関する研究発表を行います.
2016年2月
  • マルチタスク対数密度勾配推定に関する論文がNeural Computationに採録されました.
  • 12日: David Blei教授(米コロンビア大学)が杉山・佐藤研究室を訪問し,変分推論について講演して下さいます.
  • 22日: 杉山将教授が日本マイクロソフト株式会社 人工知能・機械学習の研究開発の最前線に関するラウンドテーブルにて講演を行います.[ニュース記事]
2016年1月
  • マ ヤオ(ポスドク研究員)が杉山研究室に加わりました.
  • 密度微分推定に関する論文がNeural Computationに採録されました.
  • 1日:あけましておめでとうございます!
2015年12月
  • ヒューマノイド運動学習に関する論文がIEEE Robotics & Automation Magazineに採録されました.
  • 非正規成分分析に関する論文がAISTATS2016に採録されました.
  • 7-10日: 杉山将教授がNIPS2015の共同プログラム委員長を務めます.
  • 11-12日: NIPS2015 Workshopsにて,近接勾配確率的変分推論とノンパラメトリック回帰に対する計量学習に関する研究発表を行います.
  • 16日: Kangasrääsiö Anttiさん(フィンランドAalto大学)が杉山・佐藤研究室を訪問し,探索的検索について講演して下さいます.
2015年11月
  • テンソル回帰・分類に関する論文がNeural Computationに採録されました.
  • サイバー攻撃の診断に関する論文がIEEE-PES2016に採録されました.
  • 5-6日: Frontiers in Data-Driven Science and Technology Workshopにて,杉山将教授が少数のデータからの学習に関する講演を行います.
  • 16日: Samuel Kaski先生(フィンランドAalto大学)が杉山・佐藤研究室を訪問し,ベイズ因子分解について講演して下さいます.
  • 18日: Shinichi Nakajima博士(独ベルリン工科大学)が杉山・佐藤研究室を訪問し,構造データの学習について講演して下さいます.
  • 20-22日:ACML2015にて,幾何に基づく主成分分析,クラスバランス推定,ターゲットシフト適応,正則化政策勾配法,十分次元削減に関する研究発表を行います.
  • 20-22日:TAAI2015にて,クラウドソーシングに関する研究発表を行います.
  • 24日: 日本学術会議ワークショップにて,杉山将教授が少数のデータからの学習に関する講演を,佐藤一誠講師がベイズ最適化に関する講演を行います.
2015年10月
2015年9月
  • 佐藤 一誠(講師),ニウ ガン(特任助教),佐野 敦子(技術補佐員)が杉山・佐藤研究室に加わりました.
  • 林 政義(学士課程),亀澤 諒亮(学士課程),木了 龍一(学士課程),小野 友莉菜(学士課程),山口 良輝(学士課程)が杉山・佐藤研究室に加わりました.
  • 入江 清(博士課程)が日本ロボット学会研究奨励賞に選ばれました.
  • 共分散推定に関する論文がPattern Recognition Lettersに採録されました.
  • ターゲットシフト適応,正則化政策勾配,十分次元削減に関する論文がACML2015に採択されました.
  • クラウドソーシングサービスにおけるタスク選択に関する論文がTAAI2015に採録されました.
  • クラス事前確率推定に関する論文がIEICE Transactionsに採録されました.
  • 7日: Daniele Calandrielloさん(フランスINRIA研究所)が杉山・佐藤研究室を訪問し,半教師付き学習について講演して下さいます.
  • 7-11日:ECMLPKDD2015にて,スパース条件付き確率密度推定に関する研究発表を行います.
  • 24日:豊田工業大学にて,杉山将教授が機械学習に関する講演を行います.
  • 28日-10月2日:IROS2015にて移動ロボットの自己位置推定に関する研究発表を行います.
2015年8月
2015年7月
2015年6月
  • 幾何に基づく主成分分析とクラスバランス推定に関する論文がACML2015に採択されました.
  • 移動ロボットの自己位置推定に関する論文がIROS2015に採択されました.
2015年5月
  • 発展途上国における医療解析に関する論文がKDD2015に採択されました.
  • 9-12日:AISTATS2015にて,密度微分推定に関する研究発表を行います.
  • 21日:PAKDD2015にて,杉山将教授が変化検知に関するキーノート講演を行います.
  • 26日:チャルマース工科大学のChristos Dimitrakakis先生が杉山研究室を訪問し,ベイズ推論とプライバシーについて講演して下さいます.
2015年4月
  • 変分ベイズ主成分分析に関する論文がJMLRに採択されました.
  • 強化学習による毛筆画生成に関する論文がIJCAI2015に採択されました.
  • オンライン密度比推定に関する論文がNeural Computationに採録されました.
  • 正例とラベルなしデータからの学習に関する論文がICML2015に採録されました.
  • 7日: EPFLのMohammad Emtiyaz Khan博士が,変分ベイズについて講演して下さいます.
  • 9日: リバプール大学のDanushka Bollegala先生が杉山研究室を訪問し,教師なし語彙学習について講演して下さいます.
  • 10日: 豊田工業大学シカゴ校のRyota Tomioka先生が杉山研究室を訪問し,知覚類似度の学習について講演して下さいます.
2015年3月
2015年2月
  • 6日:論文発表会を行います.
  • 10日:研究室パーティを行います.
2015年1月
  • 密度微分推定に関する論文がAISTATS2015に採録されました.
  • 坂井 智哉(修士課程)が日本学術振興会特別研究員に選ばれました.
  • 畳み込みニューラルネットワークを用いた密度比推定に関する論文がIEICE Transactionsに採録されました.
  • 1日:あけましておめでとうございます!
  • 22日:明治大学先端数理科学インスティテュートにて,杉山将教授が密度比推定に関する講演を行います.
  • 29日:JSTさきがけ領域会議にて,杉山将教授が強化学習に関する講演を行います.
2014年12月
  • ドメイン間適合に関する論文がIEEE Transactions on Pattern Analysis and Machine Intelligenceに採録されました.
  • 8-11日:NIPS2014にて,正例とラベルなしデータからの学習,テンソルに基づくマルチタスク学習,変分ベイズ潜在ディリクレ配分に関する研究発表を行います.
  • 18日: Yahoo LabsのMakoto Yamada博士が杉山研究室を訪問し,特徴選択について講演して下さいます.
  • 25日: 国際高等研究所ネットワークの科学研究会にて,杉山将教授が密度比推定に関する講演を行います.
  • 25日: 統計数理研究所にて,リウ ソン研究員が変化検知に関する講演を行います.
2014年11月
  • 構造的変化検知の理論解析に関する論文がAAAI2015に採録されました.
  • 14日: ヘルシンキ大学のAapo Hyvarinen先生が杉山研究室を訪問し,動的連結性分解について講演して下さいます.
  • 17-19日:IBIS2014にて,機械学習に関する研究発表を行います.佐々木 博昭が若手奨励賞を,ナム ヒュナが学生奨励賞を受賞しました.
  • 18-20日:HUMANOIDS2014にて,ヒューマノイドロボット制御に関する研究発表を行います.
  • 21日:人工知能学会 AIチャレンジ研究会にて,杉山将教授が密度比推定に関する講演を行います.
2014年10月
  • 杉山将が東京大学教授に着任しました.
  • 川島優子(秘書)が杉山研究室に加わりました.
  • 条件付き確率密度推定に関する論文がMachine Learningに採録されました.
  • 20日: ベルリン・フンボルト大学のJulian Zimmertさんが杉山研究室を訪問し,マルチタスク学習について講演して下さいます.
2014年9月
  • 画像の位置合わせに関する論文がPrecision Engineeringに採録されました.
  • 正例とラベルなしデータからの学習,テンソルに基づくマルチタスク学習,変分ベイズ潜在ディリクレ配分に関する論文がNIPS2014に採録されました.
  • ヒューマノイドロボット制御に関する論文がHUMANOIDS2014に採録されました.
  • 研究提案「膨大なマルチメディアデータの理解・要約・検索基盤の構築(代表:東京大学 原田達也 教授)」がCRESTに採択されました.
  • 15-19日:ECMLPKDD2014にて,平均シフトクラスタリングとオンラインマルコフ決定問題に関する研究発表を行います.
2014年8月
  • 8日: EPFLのMohammad Emtiyaz Khan博士が杉山研究室を訪問し,変分ガウス推論について講演して下さいます.
  • 18日: 北京大学のZhouchen Lin先生が杉山研究室を訪問し,偏微分方程式の学習について講演して下さいます.
2014年7月
2014年6月
  • 平均シフトクラスタリングとオンラインマルコフ決定問題に関する論文がECMLPKDD2014に採録されました.
  • モデルに基づく強化学習に関する論文がNeural Networksに採録されました.
  • 16日:MLSS2014にて,教師なし変化検知に関する講義を行います.
  • 21-26日:ICML2014にて,多クラス転導とロバスト分類に関する研究発表を行います.
  • 30日:MITのChiyuan Zhangさんが杉山研究室に1ヵ月間滞在します.データ表現について講演して下さいます.
2014年5月
2014年4月
  • 佐々木 博昭(ポスドク研究員),ドゥ・プレシ マーティヌス・クリストフェル(ポスドク研究員),リウ ソン(ポスドク研究員),ブット タングカラット(博士課程),椎野 弘章(修士課程),ホレフ インバル(日本語研修生)が杉山研究室に加わりました.
  • 密度差推定に関する論文がIEICE Transactionsに採録されました.
  • 多クラス転導とロバスト分類に関する論文がICML2014に採録されました.
  • 11日: コロンビア大学のTony Jebara先生が杉山研究室を訪問し,二次多数化について講演して下さいます.
  • 15日: 杉山将准教授が平成26年度科学技術分野の文部科学大臣表彰若手科学者賞を受賞しました.
  • 22-24日:AISTATS2014にて,KL距離推定と変分ベイズの理論解析に関する研究発表を行います. 変分ベイズの理論解析に関する論文は優秀論文賞に選ばれました.
2014年3月
  • バルチ アレサンドロさん(ミラノ工科大学)が杉山研究室に半年間滞在します.
  • マルチタスク学習に関する論文がIEICE Transactionsに採録されました.
  • 18日:精密工学会2014年度春季大会にて,画像の位置合わせに関する研究発表を行います.
  • 19日:ノンパラメトリック統計解析とベイズ統計にて,密度比推定に関する講演を行います.
2014年2月
  • イジェ フローリアン(ポスドク)が杉山研究室に加わりました.
  • 距離推定の統計解析関する論文がEntropyに採録されました.
  • クラス事前確率推定に関する論文がIEICE Transactionsに採録されました.
  • 半教師付き計量学習に関する論文がNeural Computationに採録されました.
  • 24日:近畿化学協会にて,密度比推定に関する講演を行います.
  • 28日: イタリア技術研究所のAlessio Del Bue博士が杉山研究室を訪問し,欠損ありデータを用いた双線形モデリングについて講演して下さいます.
2014年1月
  • 1日:あけましておめでとうございます!
  • 構造的変化検知に関する論文がNeural Computationに採録されました.
  • シェ ニンの博士論文が手島精一記念研究賞(博士論文賞)に選ばれました.
  • KL距離推定と変分ベイズの理論解析に関する論文がAISTATS2014に採録されました.
2013年12月
  • 二乗損失相互情報量推定に関する論文がIEICE Transactionsに採録されました.
  • 異常検出に関する論文がPattern Recognition Lettersに採録されました.
  • 3日: ヘルシンキ大学のAapo Hyvarinen先生が杉山研究室を訪問し,独立成分分析について講演して下さいます.
  • 5-8日:NIPS2013にて,マルチタスク特徴学習と変分ベイズ部分空間クラスタリングに関する研究発表を行います.
  • 6-8日:TAAI2013にて,教師無しラベル付けに関する研究発表を行います.この論文は最優秀論文賞に選ばれました.
  • 9日:NIPS2013 Workshopにて,マルチタスク学習に関する研究発表を行います.
  • 21日:NC研究会にて,条件付き密度推定に関する研究発表を行います.
2013年11月
  • クラス事前確率推定に関する論文がNeural Networksに採録されました.
  • 3日:ICONIP2013にて,密度比推定に関するチュートリアル講演を行います.
  • 5日:KAISTにて,変化検知に関する講演を行います.
  • 10-13日:IBIS2013にて,サポートベクトル比較,変分ベイズ部分空間クラスタリング,情報量推定,条件付き密度推定における特徴選択,条件付き密度推定における特徴抽出,ロバストサポートベクトルマシン学習,パラメトリックタスク学習,強化学習による墨絵風絵画生成,オンライン政策勾配法,オンライン密度比推定,道路認識,クラス事前確率推定,クラウドソーシングにおける経費割当,対数密度微分推定に関する研究発表を行います.
  • 18日: 東京工業大学の鈴木大慈先生が杉山研究室を訪問し,凸テンソル分解について講演して下さいます.
  • 20日: ニコンの中島伸一博士が杉山研究室を訪問し,変分ベイズ部分空間クラスタリングについて講演して下さいます.
  • 20日: 奈良先端大の渡辺一帆先生が杉山研究室を訪問し,レート歪み理論について講演して下さいます.
  • 27日: 東京大学の梶野洸さんが杉山研究室を訪問し,クラウドソーシングについて講演して下さいます.
  • 28-29日:IPSJ-GCADにて,強化学習による墨絵風絵画生成に関する研究発表を行います.
  • 29日:日本鉄鋼協会にて,変化検知に関する講演を行います.
  • 30日:WiNF2013にて,ロバストサポートベクトルマシンに関する研究発表を行います.この論文は最優秀論文賞に選ばれました.
2013年10月
  • ニウ ガン(ポスドク),入江 清(博士課程),川久保 秀子(博士課程)が杉山研究室に加わりました.
  • Yung-Kyun Noh先生(KAIST)が杉山研究室に1ヵ月間滞在します.
  • Pantelis Pipergias Analytisさん(Max Planck Institute for Human Development)が杉山研究室に4ヵ月間滞在します.
  • Erling Wishman Eeg-Henriksenさん(Norwegian University of Science and Technology)が杉山研究室に1年間滞在します.
  • 機械学習に関する連続チュートリアルを行います.
  • 因果推論に関する論文がMachine Learningに採録されました.
  • 8日: 電気通信大学の佐々木博昭博士が杉山研究室を訪問し,トポグラフィ推定について講演して下さいます.
  • 15日:清華大学にて,密度比推定に関する講演を行います.
  • 16日:北京大学にて,変化検知に関する講演を行います.
  • 29日:MATLAB Expo 2013にて,機械学習に関する講演を行います.
2013年9月
  • ウィンタルティ・イマム・スパルトノ アティクさん(Institut Teknologi Sepuluh Nopember Surabaya)が杉山研究室に3ヵ月間滞在します.
  • マルチタスク特徴学習と変分ベイズ部分空間クラスタリングに関する論文がNIPS2013に採録されました.
  • 教師無しラベル付けに関する論文がTAAI2013に採録されました.
  • 2日:IBISML研究会にて,ロバストサポートベクトルマシンの学習アルゴリズムに関する研究発表を行います.
  • 26日:トロント大学にて,密度比推定に関する講演を行います.
  • 27日:豊田工業大学シカゴ校10周年記念シンポジウムにて,密度比推定に関する講演を行います.
2013年8月
  • 非定常環境下での学習に関するサーベイ論文がWIREs Computational Statisticsに採録されました.
  • 情報量最大化クラスタリングに関する論文がNeural Computationに採録されました.
  • 高次元特徴選択に関する論文がNeural Computationに採録されました.
  • 2日:論文発表会を行います-->研究室パーティ.
  • 5-6日:MLAB2013にて,変化検知とグラフレイアウト比較に関する研究発表を行います.
  • 9日: エディンバラ大学のTaku Komura先生が杉山研究室を訪問し,アニメーション生成について講演して下さいます.
2013年7月
  • 二乗相互情報量クラスタリングに関する論文がIEICE Transactionsに採録されました.
  • 体積最大化クラスタリングに関する論文がJMLRに採択されました.
  • 3日: ニコンの中島伸一博士が杉山研究室を訪問し,変分ベイズ主成分分析について講演して下さいます.
  • 18日:IBISML研究会にて,教師なしラベル付け,二乗相互情報量クラスタリング,構造的変化検知に関する研究発表を行います.
  • 22日: ペンシルバニア大学のDaniel Lee先生が杉山研究室を訪問し,認知・計画・運動制御について講演して下さいます.
2013年6月
  • 構造的変化検知に関する論文がECMLPKDD2013に採録されました.
  • 6日: 東京大学の鈴木大慈先生が杉山研究室を訪問し,確率的最適化について講演して下さいます.
  • 13日:SSII2013にて,距離推定に関する講演を行います.
  • 16-21日:ICML2013にて,情報理論的半教師付き学習と半教師付きサポートベクトルマシンに関する研究発表を行います.
  • 26日:ビッグデータ活用のための機械学習技術に関するセミナーを開催します.
2013年5月
  • 機械学習における距離学習に関するサーベイ論文がJournal of Computing Science and Engineering日本応用数理学会論文誌に採録されました.
  • 光学表面形状測定に関する論文がApplied Opticsに採録されました.
  • 7日: ソウル大学のYung-Kyun Noh博士が杉山研究室を訪問し,最近傍学習について講演して下さいます.
  • 10日: 豊田工業大学シカゴ校のNathan Srebro先生が杉山研究室を訪問し,行列学習について講演して下さいます.
  • 21日:JSAE-SICE合同研究会にて,ダイバージェンス推定に関する講演を行います.
  • 31日: IBM東京基礎研究所の井手剛博士が杉山研究室を訪問し,データ解析について講演して下さいます.
2013年4月
  • グェン デュオン・トゥアン(修士課程),坂井 智哉(修士課程),田中 寛之(修士課程),山根 一航(修士課程),椎野 弘章(学士課程),チャン ダン・ハイ(学士課程),川久保 秀子(教育研究支援員)が杉山研究室に加わりました.
  • 「情報量に基づく新しい機械学習理論とその応用」が科研費若手研究(A)に採択されました.
  • 変分ベイズ行列分解に関する論文がMachine Learningに採録されました.
  • スパース学習による情報理論的特徴選択に関する論文がIEICE Transactionsに採録されました.
  • 密度差推定に関する論文がNeural Computationに採録されました.
  • 情報理論的半教師付き学習と半教師付きサポートベクトルマシンに関する論文がICML2013に採録されました.
  • マルチラベル確率的分類に関する論文がIEICE Transactionsに採録されました.
  • 3日: 東北大学の岡谷貴之先生が杉山研究室を訪問し,ディープラーニングについて講演して下さいます.
  • 4日: 名古屋工業大学の竹内一郎先生が杉山研究室を訪問し,マルチタスク学習について講演して下さいます.
  • 11日: 千葉工業大学の友納正裕先生が杉山研究室を訪問し,移動ロボットの環境センシングについて講演して下さいます.
  • 12日: 新入生歓迎パーティを行います.
  • 24日:京都大学にて,機械学習に関するチュートリアルを行います.
  • 25日:オムロンにて,密度比推定に関する講演を行います.
2013年3月
  • グェン デュオン・トゥアン(学士課程)が平成24年度優秀学生賞に選ばれました.
  • 4-5日:IBISML研究会にて,強化学習と密度差推定に関する研究発表を行います.
  • 6日:名古屋工業大学にて,ダイバージェンス推定に関する講演を行います.
  • 13日: 第20回精密工学会学生会員卒業研究発表講演会にて,光学表面形状測定に関する研究発表を行います.仲田圭佑(学士課程)による発表が最優秀講演賞に選ばれました.
  • 18日:アールト大学にて,ダイバージェンス推定に関する講演を行います.
  • 20日:VALO Research and Tradingにて,密度比推定に関する講演を行います.
  • 20日:ヘルシンキ大学にて,密度比推定に関する講演を行います.
  • 28日: 筑波大学の佐久間淳先生が杉山研究室を訪問し,データプライバシーと機械学習について講演して下さいます.
2013年2月
  • 強化学習の墨絵生成への応用に関する論文がIEICE Transactionsに採録されました.
  • 7日:修士論文発表会を行います.
  • 15日:卒業論文発表会を行います-->研究室パーティ.
  • 19日:BCI2013にて,ダイバージェンス推定に関する講演を行います.
  • 22日:ソウル大学にて,密度比推定に関する講演を行います.
  • 26日:NTT CS研にて,ダイバージェンス推定に関する講演を行います.
2013年1月
  • ホッキング トビー・ディラン(ポスドク),シェ ニン(ポスドク)が杉山研究室に加わりました.
  • 強化学習における政策勾配法に関する論文がNeural Computationに採録されました.
  • 変化検知に関する論文がNeural Networksに採録されました.
  • マルチカーネル学習に関する論文がThe Annals of Statisticsに採録されました.
  • 1日:あけましておめでとうございます!
  • 24日: 電気通信大学の岡部誠先生が杉山研究室を訪問し,映像検索とアニメーション合成について講演して下さいます.
2012年12月
  • 相対密度比推定に関する論文がNeural Computationに採録されました.
  • 二乗損失相互情報量を用いた機械学習技術に関する解説論文がEntropyに採録されました.
  • 3-6日:NIPS2012にて,密度差推定と変分ベイズ主成分分析に関する研究発表を行います.
  • 8日:OPT2012にて,ホモトピー法に関する研究発表を行います.
  • 14日:さきがけシンポジウムにて,密度比推定について講演します.
2012年11月
  • マケレレ大学のJohn Quinn先生が杉山研究室に4ヵ月間滞在します.
  • Kaggleチャレンジに関する論文がIEICE Transactionsに採録されました.
  • 情報理論的機械学習に関する研究提案が栢森情報科学振興財団に採択されました.
  • 変分ベイズ行列分解の理論解析に関する論文がJMLRに採録されました.
  • 4-6日:ACML2012にて,スパース加法的行列分解に関する研究発表を行います.
  • 5日: マケレレ大学のJohn Quinn先生が疾病リスクの推論について講演して下さいます.
  • 7-9日:SPR2012にて,変化検知に関する研究発表を行います.
  • 7-9日:IBIS2012にて,ベイズPCAと特徴選択に関する研究発表を行います.
  • 8日:JSTシンポジウムにて,不安伝播の解明と暴走抑制のデザインについて講演します.
  • 11-15日:ICPR2012にて,一般化成分分析に関する研究発表を行います.
  • 12日: 豊橋技術科学大学の志賀元紀先生が杉山研究室を訪問し,複数のネットワークからのデータマイニングについて講演して下さいます.
  • 19日: ヘルシンキ大学のMichael Gutmann博士が杉山研究室を訪問し,自然画像の統計量について講演して下さいます.
2012年10月
  • マ ヤオ(博士課程),吉田 貴俊(学士課程),ジャン ハオ(研究生),カランドリエロ ダニエル(YSEP交換留学生)が杉山研究室に加わりました.
  • リウ ソン(博士課程)が日本学術振興会特別研究員に選ばれました.
  • 6-7日:工大祭にて,研究室公開を行います.
  • 7日: 飯島・小川・杉山研究室の合同同窓会を行います.
2012年9月
  • 能動学習に関する論文がNeural Networksに採録されました.
  • 密度差推定と変分ベイズ主成分分析に関する論文がNIPS2012に採録されました.
  • スパース加法的行列分解に関する論文がACML2012に採録されました.
  • 密度比推定の数値解析に関する論文がMachine Learningに採録されました.
  • 7日:MLSS2012にて,密度比推定に関する講義を行います.
  • 19-20日: 情報処理学会MPS研究会にて,顕著物体検出,イベント検出,多変量成分分析,半教師付き正準相関分析に関する研究発表を行います.
  • 25日:BBCI2012にて,密度比推定に関する講義を行います.
  • 28-29日:計測自動制御学会プラントモデリング研究会にて,機械学習に関する講義を行います.
2012年8月
  • 周波数領域独立成分分析に関する論文がDigital Signal Processingに採録されました.
  • 変化検知に関する論文がSPR2012に採録されました.
  • 光学表面形状測定に関する論文がApplied Opticsに採録されました.
  • 6-7日:MLAB2012にて,ダイバージェンス推定に関する講演を行います.
  • 6-8日:MIRU2012にて,半教師付きメディアラベル付けとビデオの前景・背景分離に関する研究発表を行います.
  • 8日:北海道大学にて,確率密度関数間のL2距離の推定に関する講演を行います.
  • 30日:JSIAM2012にて,機械学習に関するセッションを開催します.
2012年7月
  • 玉井文子(秘書)が杉山研究室に加わりました.
  • マルチタスク強化学習に関する論文がIEICE Transactionsに採録されました.
  • 4日:IMS-APRM2012にて,密度比推定に関するセッションを開催します.
  • 6日: 神戸大学のMathieu Blondelさんが杉山研究室を訪問し,スパース学習について講演して下さいます.
2012年6月
  • 十分次元削減に関する論文がNeural Computationに採録されました.
  • 一般化成分分析に関する論文がICPR2012に採録されました.
  • カーネルに基づく独立性規準に関する論文がIEICE Transactionsに採録されました.
  • 正準従属性分析に関する論文がNeural Networksに採録されました.
  • 相対密度比推定に関する論文が,IBISML研究会賞ファイナリストに選ばれました.
  • 11日:慶應義塾大学にて,密度比推定に関する講演を行います.
  • 18日:予測と意思決定領域会議にて,特徴選択に関する講演を行います.
  • 19-20日:IBISML研究会にて,密度差推定,Kaggleチャレンジ,半教師付きサポートベクトルマシンに関する研究発表を行います.
2012年5月
  • 半教師付き計量学習,強化学習による東洋絵画生成,クラス比変化のもとでの半教師付き学習に関する論文がICML2012に採録されました.
2012年4月
  • イルデフォンス マグランス・デ・アブリル(ポスドク),ジャンヤ サイヌイ(博士課程),ブット タングカラット(修士課程),石井 教観(修士課程),山下 晃弘(修士課程),吉田 聡(修士課程),グェン デュオン・トゥアン(学士課程),坂井 智哉(学士課程),仲田 圭佑(学士課程)が杉山研究室に加わりました.
  • 確率的分類に対する逐次型能動学習に関する論文がIEICE Transactionsに採録されました.
  • 12日: 杉山准教授がSICEプラントモデリングシンポジウムのパネルディスカッション「モデルとは?」に参加します.
  • 13日: SICEプラントモデリングシンポジウムにて,パターン認識と機械学習に関するチュートリアル講演を行います.
  • 20日: 新入生歓迎パーティ.
  • 21-23日:AISTATS2012にて,マルチカーネル学習に関する研究発表を行います.
  • 25日: 第3回計算科学シミュレーションシンポジウムにて,密度比推定に関する講演を行います.
2012年3月
  • 杉山准教授が船井情報科学振興財団を船井学術賞に選ばれました.
  • 密度比推定に関する本が出版されました(Cambridge University Press)
  • 共変量シフト適応に関する本が出版されました(MIT Press)
  • 重み付きサポートベクターマシンに関する論文がMachine Learningに採録されました.
  • 5日: イタリア技術研究所のMinh Ha Quang博士が杉山研究室を訪問し,ベクトル値再生核ヒルベルト空間と緩慢特徴解析について講演して下さいます.
  • 9日:予測と意思決定領域会議にて,強化学習に関する講演を行います.
  • 12-13日:IBISML研究会にて,クラス事前確率推定,半教師付き学習,逐次能動学習,一括能動学習,特徴選択,強化学習に関する研究発表を行います.
  • 14-16日:精密工学会2012年度春季大会にて,ワンショット表面形状測定法に関する研究発表を行います.
  • 26日: ジットクリッタム ウィッタワット,小林 翼,栗原 望,高木 潤が修士(工学)を,佐山 雄一,山下 晃弘が学士(工学)の学位を取得しました.
  • 28日:ICASSP2012にて,マルチラベル分類に関するポスター発表を行います.
  • 30日: メリーランド大学のHal Daume III先生が杉山研究室を訪問し,構造データの予測について講演して下さいます.
  • 30日: トロント大学のRuslan Salakhutdinov先生が杉山研究室を訪問し,階層モデルの学習について講演して下さいます.
  • 31日:IWSML2012にて,確率的分類に関する講演を行います.
2012年2月
  • 7日: 修士論文発表会
  • 14日: 学士論文発表会→研究室パーティ
  • 17日:IPABにて,確率的パターン認識とクラスタリングに関する講演を行います.
2012年1月
  • あけましておめでとうございます.
  • 10日: Microsoft Research CambridgeのMilan Vojnovic博士が杉山研究室を訪問し,連続的分散カウントについて講演して下さいます.
  • 12日:IBISMLチュートリアルにて,パターン認識に関する講義を行います.
  • 20日:日仏先端科学シンポジウムにて,密度比推定に関するポスター発表を行います.
  • 23日:Mines ParisTechにて,確率的パターン認識とクラスタリングに関する講演を行います.
  • 24日:Ecole Normale Superieureにて,密度比推定に関する講演を行います.
  • 25日:INRIA Lilleにて,密度比推定に関する講演を行います.
  • 27日: 最先端研究開発プロジェクト研究会にて,情報量最大化クラスタリングに関する講演を行います.
2011年12月
  • マルチカーネル学習の理論解析に関する論文がAISTATS2012に採録されました.
  • マルチラベル分類に関する論文がICASSP2012に採録されました.
  • 2日: データサイエンスロボティクス研究会にて,回帰と分類に関する講義を行います.
  • 8-9日:ViEW2011にて,動画像からのイベント検出に関する研究発表を行います.
  • 10日:Empirical Inference Symposiumにて,密度比推定に関する講演を行います.
  • 13-15日:NIPS2011にて,変分ベイズ行列分解,政策勾配推定の理論解析,最近傍識別器に対する特徴選択,相対密度比推定に関する研究発表を行います.
2011年11月
  • 2日: Max-Planck研究所のMoritz Grosse-Wentrup博士が杉山研究室を訪問し,ブレイン・コンピュータインターフェースについて講演して下さいます.
  • 4日: 京都大学のMarco Cuturi先生が杉山研究室を訪問し,計量学習について講演して下さいます.
  • 5日: 飯島・小川・杉山研究室の合同同窓会を行います.
  • 8日:予測と意思決定グループ会議にて,特徴選択に関する講演を行います.
  • 9-11日:IBIS2011にて,相対密度比推定,政策探索の安定化,一般化行列分解,変化検知,マルチラベル分類に関する研究発表を行います.
  • 13日:VECTaR2011にて,動画像からのイベント検出に関する研究発表を行います.
  • 13-15日:ACML2011にて,十分次元削減に関する研究発表を行います.
  • 16日:National Cheng Kung Universityにて,密度比推定に関する講演を行います.
  • 17日:National Taiwan Universityにて,密度比推定に関する講演を行います.
  • 22日:eサイエンスシンポジウムにて,密度比推定に関する講演を行います.
  • 28-30日:ACPR2011にて,顔画像に基づく年齢予測に関する研究発表を行います.
2011年10月
2011年9月
  • ルバイヤ カーンが修士(工学)を取得し,リョウ イバイがYSEP課程を修了しました.
  • 十分次元削減に関する論文がACML2011に採録されました.
  • 行動認識に関する論文がNeurocomputingに採録されました.
  • 強化学習における政策勾配推定に関する論文がNeural Networksに採録されました.
  • カーネル密度比推定の統計解析に関する論文がMachine Learningに採録されました.
  • 5-6日:IBISML研究会にて,変分ベイズ行列分解,強化学習のグラフィックスへの応用,正準従属性分析に関する研究発表を行います.
  • 6-8日:電気学会産業応用部門大会にて,画像中の注目領域検出に関する研究発表を行います.
  • 15日:北海道大学にて,確率的パターン認識とクラスタリングに関する講演を行います.
  • 18-21日:MLSP2011にて,正則化パス追跡に関する研究発表を行います.
  • 30日: 5階合同パーティを行います.
2011年8月
  • 変分ベイズ行列分解の理論解析に関する論文がJMLRに採録されました.
  • 顔画像からの年齢推定に関する論文がACPR2011に採録されました.
  • 動画像からのイベント検出に関する論文がVECTaR2011に採録されました.
  • 変分ベイズ行列分解,政策勾配推定の理論解析,最近傍識別器に対する特徴選択,相対密度比推定に関する論文がNIPS2011に採録されました.
  • 光学表面形状測定に関する研究成果が2011年度精密工学会技術賞に選ばれました.
  • 4日:ICML2011勉強会を行います.
  • 5日: ドイツマックスプランク研究所のOliver Kroemerさんが杉山研究室を訪問し,触覚センサーの学習について講演して下さいます.
  • 7-11日:AAAI2011にて,異分布部分空間解析と軌跡回帰に関する研究発表を行います.
  • 12日: Yahoo! (California)にて,密度比推定に関する講演を行います.
  • 23日:ERATO湊離散構造処理系プロジェクト(北海道大学)にて,密度比推定に関する講演を行います.
2011年7月
  • 銅谷賢治先生を代表とするプロジェクト「予測と意思決定の脳内計算機構の解明による人間理解と応用」が科研費新学術領域研究(研究領域提案型)に採択されました.
  • セミパラメトリック二標本検定に関する論文がIEEE Transactions on Information Theoryに採録されました.
  • 正則化パス追跡に関する論文がMLSP2011に採録されました.
  • 1日:ICML2011にて,情報量最大化クラスタリング,ベイズPCAの理論解析,近似正則化パス追跡に関する研究発表を行います.
  • 5日: NEC Labs America (California)にて,密度比推定と正則化パス追跡に関する講演を行います.
2011年6月
  • 16日: インド情報技術大学のPritee Khanna博士が杉山研究室を訪問し,コンテンツに基づく画像検索について講演して下さいます.
  • 20-21日:IBISML研究会にて,相互情報量推定,半教師付き計量学習,強化学習における政策探索の分散解析,次元削減付き直接密度比推定に関する研究発表を行います.
2011年5月
2011年4月
  • 烏山 昌幸(ポスドク),ソン リウ(博士課程),ヒュナ ナム(博士課程),クリスト ドゥプレシ(博士課程),ティンティン ジャオ(博士課程),老木 智章(修士課程),森 翔吾(修士課程),佐山 雄一(学士課程),山下 晃弘(学士課程)が杉山研究室に加わりました.
  • スパース正則化推定の最適化に関する論文がJMLRに採録されました.
  • 変化検知に関する論文がStatistical Analysis and Data Miningに採録されました.
  • 二標本検定に関する論文がNeural Networksに採録されました.
  • 異分布部分空間解析と軌跡回帰に関する論文がAAAI2011に採録されました.
  • 情報量最大化クラスタリング,ベイズ主成分分析,正則化パス追跡に関する論文がICML2011に採録されました.
  • 従属性最大化クラスタリングに関する論文がJACIIIに採録されました.
2011年3月
  • 異ドメイン間オブジェクト適合と最大体積クラスタリングに関する論文がAISTATS2011に採録されました.
  • ブースティングの理論解析に関する論文がJMLRに採録されました.
  • 杉山准教授が情報処理学会長尾真記念特別賞に選ばれました.
  • 3-4日:DIA2011にて,多人種の年代識別に関する研究発表を行います.
  • 9日: National Cheng Kung UniversityのJen-Tzung Chien博士が杉山研究室を訪問し,音響と言語モデルのベイズスパース学習について講演して下さいます.
  • 17日: 電気通信大学の大知正直さんが杉山研究室を訪問し,ランキング関数の特徴量について講演して下さいます.
  • 26日: 伊藤 勇太,重村 達哉が修士(工学)を,赤間 健人,溝口 毅彦,森 翔吾が学士(工学)の学位を取得しました.
  • 28-29日:IBISML研究会にて,情報量最大化クラスタリング,ベイズPCA,カーネル密度比推定の統計的性質,マルチカーネル学習の理論解析に関する研究発表を行います.
  • 29-30日:DMSS2011にて,体積最大化クラスタリング,十分次元削減,従属性最大化クラスタリング,最近傍識別器の特徴重み学習,加速度センサーに基づく人間の行動識別に関する研究発表を行います.
2011年2月
  • 部分最小二乗回帰の自由度に関する論文がJASAに採録されました.
  • 確率的分類に関する論文がIEICE Transactionsに採録されました.
  • 独立性検定に関する論文がIEICE Transactionsに採録されました.
  • 14日:NIPS2010論文勉強会を行います.
  • 18日:研究室パーティを行います.
2011年1月
2010年12月
  • 1日: 富士通研究所(川崎)にて,密度比推定に関する講演を行います.
  • 6-9日:NIPS2010にて,変分ベイズ行列分解に関する研究発表を行います.
  • 9-10日: 電子情報通信学会PRMU研究会にて,音響信号の自動タグ付けと検索に関する研究発表を行います.
  • 9-10日:ViEW2010にて,画像中の注目領域検出に関する研究発表を行います.
  • 11日:NIPS 2010 Workshop on Transfer Learning Via Rich Generative Modelsにて,加速度センサーに基づく行動識別に関する研究発表を行います.
  • 22日: 東芝(川崎)にて,条件付き確率推定に関する講演を行います.
2010年11月
  • 顔画像からの年齢予測に関する論文がIEICE Transactionsに採録されました.
  • ポスドク研究員の山田誠のポスター発表がIBIS2010にて,Honorable Mentionに選ばれました.
  • マルチタスク学習に関する論文がIPSJ Transactionに採録されました.
  • 4-6日:IBIS2010にて,密度比推定,変分ベイズ行列分解,異ドメイン間の物体適合,強化学習におけるリターン分布推定,音響信号の自動タグ付けと検索に関する研究発表を行います.
  • 8-10日:ACML2010にて,高速近傍探索,強化学習における特徴選択,因果推定,モデル起因正則化,最大体積クラスタリングに関する研究発表を行います.
  • 11日: オレゴン州立大学のThomas G. Dietterich博士が杉山研究室を訪問し,画像分類について講演して下さいます.
  • 15日: ヤマハ株式会社のFernando Villavicencio博士が杉山研究室を訪問し,歌唱音声のための声質変換について講演して下さいます.
  • 20日: 飯島・小川・杉山研究室の合同同窓会を行います.
  • 24日: 京都大学(京都)にて,密度比推定に関する講演を行います.
  • 25日: 理工系女性研究者プロモーションプログラム合同研究発表会にて,非定常環境適応学習に関する講演を行います.
  • 30日: 計算世界観GCOE年次シンポジウムにて,密度比推定に関する講演を行います.
2010年10月
  • ガン ニウ(博士課程),クリスト ドゥプレシ(研究生),ティンティン ジャオ(研究生),リョウ イバイ(YSEP)が杉山研究室に加わりました.
  • 高次元空間における密度比推定に関する論文がNeural Networksに採録されました.
  • 4日: グーグル(東京)にて,密度比推定に関する講演を行います.
  • 7日: IBM東京基礎研究所の井手剛博士が杉山研究室を訪問し,トラジェクトリ回帰について講演して下さいます.
  • 12日: ソニー(東京)にて,密度比推定に関する講演を行います.
  • 23-24日: 工大祭にて,研究室公開を行います.
  • 26日: 科学技術振興機構の田部井靖生博士が杉山研究室を訪問し,高速近傍探索について講演して下さいます.
2010年9月
  • 変分ベイズ行列因子化に関する論文がNIPS2010に採録されました.
  • マルチソーティングに関する論文がACML2010に採録されました.
  • 2-3日:電気学会 電子・情報・システム部門大会にて,強化学習の収束性解析に関する研究発表を行います.
  • 5-6日:IBISML研究会にて,ノンパラメトリック二標本検定,マルチタスク学習,確率的パターン認識に関する研究発表を行います.
  • 5-8日:統計関連学会連合大会にて,パラメトリック二標本検定とマルチカーネル学習に関する研究発表を行います.
  • 13日:ベルリン工科大学にて,密度比推定に関する講演を行います.
  • 14日:ワイヤストラス研究所にて,密度比推定に関する講演を行います.
  • 20日: ヤフー(バルセロナ)にて,密度比推定に関する講演を行います.
  • 20-24日:ECMLPKDD2010にて,強化学習における特徴選択に関する研究発表を行います.
2010年8月
  • 23-26日:ICPR2010にて,顔画像からの年齢推定,半教師付き正準相関分析に関する研究発表を行います.
  • 29日-9月1日:MLSP2010にて,確率的分類,サポートベクトル回帰に関する研究発表を行います.
2010年7月
  • 光干渉による表面形状測定に関する論文がApplied Opticsに採録されました.
  • 密度比推定に関する論文がIEICE Transactionsに採録されました.
  • 半教師付き物体認識に関するポスター発表(MIRU2010)がベストインタラクティブセッション賞に選ばれました.
  • 8-11日:UAI2010に強化学習に関する研究発表を行います.
  • 12日:ACML2010の論文投稿締切.
  • 11-15日:AAAI2010にて,因果推論に関する研究発表を行います.
  • 15日:ジョージア工科大学にて,密度比推定と音声信号処理に関する講演を行います.
  • 26日: 南洋理工大学のIvor Wai-Hung Tsang博士が杉山研究室を訪問し,マルチカーネル学習について講演して下さいます.
  • 27-29日:MIRU2010にて,マルチタスク学習,物体認識,注目領域検出に関する研究発表を行います.
2010年6月
  • 強化学習における能動学習に関する研究(人工知能学会DMSM研究会2009年6月にて発表)が研究会優秀賞に選ばれました.
  • 強化学習におけるリターン密度推定に関する論文がUAI2010に採録されました.
  • 独立成分分析に関する論文がNeural Computationに採録されました.
  • ロバスト強化学習に関する論文がIEICE Transactionsに採録されました.
  • 強化学習における特徴選択に関する論文がECMLPKDD2010に採録されました.
  • 顔画像からの年齢予測に関する論文がIEICE Transactionsに採録されました.
  • 7日:システム制御情報にて,次元削減に関するチュートリアル講演を行います.
  • 11日: 南カリフォルニア大学の日高由量さんが杉山研究室を訪問し,計算論的神経リハビリテーションについて講演して下さいます.
  • 14-15日: 電子情報通信学会IBISML研究会にて,密度比推定,強化学習,因果推論に関する研究発表を行います.
  • 18-19日: 情報処理学会バイオ情報学研究会にて,半教師付き生物種ネットワーク推定に関する研究発表を行います.
  • 21-24日:ICML2010にて,ベイズ行列分解,大規模行列分解,リスク考慮型強化学習に関する研究発表を行います.
2010年5月
  • 確率的分類に関する研究(電子情報通信学会PRMU研究会2010年1月にて発表)が平成21年度PRMU研究奨励賞に選ばれました.
  • 確率的分類,サポートベクトル回帰に関する論文がMLSP2010に採録されました.
  • 13-16日:AISTATS2010にて,条件付き密度推定,十分次元削減に関する研究発表を行います.
  • 17-21日:VISAPP2010にて,年齢推定に関する研究発表を行います.
  • 25日: SICEセミナーにて,密度比推定に基づく機械学習に関する講義を行います.
  • 31日: ヤマハのSungyoung Kim博士が杉山研究室を訪問し, 空間的音響処理について講演して下さいます.
2010年4月
  • 山田 誠(ポスドク),木村 学(ポスドク),ジットクリッタム ウィッタワット(修士課程),小林 翼(修士課程),栗原 望(修士課程),高木 潤(修士課程),赤間 健人(学士課程),溝口 毅彦(学士課程),森 翔吾(学士課程)が杉山研究室に加わりました.
  • スパース正則化およびマルチカーネル学習のための最適化アルゴリズムに関する解説論文が画像ラボに掲載されました.
  • 顔画像からの年齢予測,および,半教師付きCCAに関する論文がICPR2010に採録されました.
  • 低ランク行列近似,変分ベイズ行列因子化,リスク考慮型強化学習に関する論文がICML2010に採録されました.
  • 26日:カーネギーメロン大学にて,密度比推定に関する講演を行います.
  • 29日-5月1日:SDM2010にて,高次元密度比推定に関する研究発表を行います.
2010年3月
  • ポスドク研究員の八谷大岳がIEEE Computational Intelligence Society Japan ChapterよりYoung Researcher Awardを受賞しました.
  • 密度比に基づく機械学習に関する解説論文が統計数理に採録されました.
  • 因果推定に関する論文がAAAI2010に採録されました.
  • ACML2010のウェブを公開しました.
  • 1日(~19日): ベルリン工科大学のKatja Hansenさんが杉山研究室に滞在します. 3月1日に計算化学について講演して下さいます.
  • 4日: 情報処理学会MPS研究会にて,マルチタスク学習に関する研究発表を行います.
  • 5日:動的画像処理実利用化ワークショップ(DIA2010)にて,光干渉表面形状測定に関する密度比推定に関する研究発表を行います.
  • 8日:京都大学数理解析研究所にて,密度比推定に関する講演を行います.
  • 9日:日本音響学会2010年春季研究発表会にて,オーディオタグ付けに関する研究発表を行います.
  • 14-19日:ICASSP2010にて,密度比推定,話者識別,音楽タグ付けに関する研究発表を行います.
  • 23日:DAGStat2010にて,部分最小二乗法に関する研究発表を行います.
  • 26日: 秋山 貴幸,原 聡が修士(工学)を,稲吉 一馬,大河原 昭,小林 翼,栗原 望が学士(工学)の学位を取得しました.
  • 29-30日:DMSM2010-3にて,密度比推定に関する研究発表を行います.
2010年2月
  • 類義語辞書作成に関する論文がIEICE Transactionsに採録されました.
  • 条件付き密度推定に関する論文,及び,十分次元削減に関する論文がAISTATS2010に採録されました.
2010年1月
  • あけましておめでとうございます.
  • 密度比推定の理論解析に関する論文がIEICE Transactionsに採録されました.
  • 21日: 電子情報通信学会PRMU研究会にて,確率的分類に関する研究発表を行います.
  • 年齢推定に関する論文がVISAPP2010に採録されました.
2009年12月
  • 条件付き密度推定に関する論文がIEICE Transactionsに採録されました.
  • 密度比推定,話者識別,音楽タグ付けに関する論文がICASSP2010に採録されました.
  • 高次元密度比推定に関する論文がSDM2010に採録されました.
  • ブレイン・コンピュータインターフェースに関する論文がIEEE Transactions on Biomedical Engineeringに採録されました.
  • 外れ値検出に関する論文がKnowledge and Information Systemsに採録されました.
  • 強化学習における能動学習に関する論文がNeural Networksに採録されました.
  • 1日: 脳科学研究戦略推進プログラム データベース分科会にて,次元削減に関する講演を行います.
  • 3日:CompView GCOE Symposiumにて,密度比推定に関する講演を行います.
  • 4日:ViEW2009にて,顔画像からの年齢推定に関する研究発表を行います.
  • 12日:OPT2009にて,大規模スパース学習に関する研究発表を行います.
  • 17日: 情報処理学会MPS研究会にて,観測型強化学習および条件付き密度推定に関する研究発表を行います.
  • 17日: 電子情報通信学会PRMU研究会にて,パターン認識に関する研究発表を行います.
  • 18日: 研究室忘年会を行います.
2009年11月
  • 3日:ACML2009にて,密度比推定に関する講演を行います.
  • 5日: 南京大学にて,能動学習に関する講演を行います.
  • 10日: 東京大学にて,能動学習に関する講演を行います.
  • 26日: 奈良先端科学技術大学院大学にて,能動学習に関する講演を行います.
  • 27日: 情報通信研究機構にて,密度比推定に関する講演を行います.
  • 大規模スパース学習に関する論文がOPT2009に採録されました.
2009年10月
  • 八谷大岳(ポスドク),カーン ルバイヤ(修士課程),サタリ アミール(YSEP)が杉山研究室に加わりました.
  • ベルリン工科大学のPaul von Bünauさんが杉山研究室に1ヵ月間滞在します.
  • 16日:自然言語処理合同研究会にて,密度比推定に関する講演を行います.
  • 17日: 飯島・小川・杉山研究室の合同同窓会を行います.
  • 19-21日:IBIS2009にて,観測型強化学習,リスク考慮型強化学習,マルチタスク学習,次元削減付き密度比推定,半教師付き正準相関分析に関する研究発表を行います.
  • 24-25日: 工大祭にて,研究室公開を行います.
2009年9月
2009年8月
2009年7月
  • 17日: 法政大学の若原徹先生が杉山研究室を訪問し, 顔認識について講演して下さいます.
  • 密度比推定に関する論文がNeural Networksに採録されました.
  • スパース信号復元に関する論文がIEEE Signal Processing Lettersに採録されました.
2009年6月
  • 1日: ベルリン工科大学のPaul von Bünauさんが杉山研究室を訪問し, 非定常データ解析について講演して下さいます.
  • 話者識別に関する論文がSignal Processingに採録されました.
  • 強化学習に関する論文がECMLPKDD2009に採録されました.
  • 密度比推定に関する論文がJMLRに採録されました.
  • 半教師付き次元削減に関する論文がMachine Learningに採録されました.
  • ガウス混合モデルを用いた密度比推定に関する論文がIEICE Transactionsに採録されました.
  • ワンショット表面形状測定法に関する論文が精密工学会誌に採録されました.
  • 生物ネットワーク推定に関する論文がInternational Journal of Knowledge Discovery in Bioinformaticsに採録されました.
  • ブレインコンピュータインターフェイスに関する論文がBMEI2009に採録されました.
2009年5月
  • 13日: 5階合同パーティを行います.
  • 26-27日: 大山でセミナー合宿を行います.
  • 協調フィルタリングにおける能動学習に関する論文がIPSJ Transactionに採録されました.
  • 密度比推定の安定性に関する論文がNUMML2009に採録されました.
  • 光干渉による表面形状測定に関する論文がApplied Opticsに採録されました.
2009年4月
  • 3日:花見パーティを行います.
  • 24日:新入生歓迎パーティを行います.
  • 重村 達哉(修士課程),大河原 昭(学士課程),小林 翼(学士課程),栗原 望(学士課程)が杉山研究室に加わりました.
  • 強化学習における能動学習に関する論文がIJCAI2009に採録されました.
  • 密度比推定に関する論文がIPSJ Transactionに採録されました.
  • 杉山研究室の紹介記事が東工大生の情報誌LANDFALLに掲載されました.
  • 我々の研究提案が財団法人テレコム先端技術研究支援センター(SCAT)に採択されました.
2009年3月
  • 19日: 奈良先端大の高橋祐さんが杉山研究室を訪問し,音声処理について講演して下さいます.
  • 26日: ニールルーベンスが博士(学術)の学位を, 幸島匡弘が学士(工学)の学位を, 横田達也が学士(工学)の学位を取得しました.
  • νサポートベクターマシンに関する論文がNew Generation Computingに採録されました.
  • 相互情報量推定に関する論文がISIT2009に採録されました.
  • 横田達也(学部4年)が東京工業大学開発システム工学科のベストプレゼンテーション賞を受賞しました.
  • 我々の研究提案がアジア宇宙航空研究開発事務所(AOARD)に採択されました.
2009年2月
  • 大規模次元削減に関する論文がIEICE Transactionsに採録されました.
  • 確率的主成分分析に関する論文がIJCNN2009に採録されました.
  • 27日: 研究室卒業記念パーティを行ないます.
2009年1月
  • 今年もよろしくお願いします.
  • 内多淳子(秘書)が杉山研究室に加わりました.
  • ロバスト強化学習に関する論文がICRA2009に採録されました.
  • カーネル部分最小二乗法に関する論文がAISTATS2009に採録されました.
  • 大規模密度比推定に関する論文がJournal of Information Processingに採録されました.
  • 光干渉表面形状・膜厚測定に関する論文が計測自動制御学会論文集に採録されました.
  • 2波長光干渉表面形状測定に関する論文が精密工学会誌論文集に採録されました.
  • 政策オフ型強化学習に関する論文がNeural Networksに採録されました.
2008年12月
  • 20日: 研究室同窓会を行います.
  • 22日: 研究室忘年会を行います.
  • リンク予測に関する論文と変化点検知に関する論文がSDM2009に採録されました.
  • 政策オフ型強化学習に関する論文がIEEE ADPRL2009に採録されました.
  • 行列分解に関する論文がPAKDD2009に採録されました.
  • 話者識別に関する論文がICASSP2009に採録されました.
  • 独立成分分析に関する論文がICA2009に採録されました.
  • プール型能動学習に関する論文がMachine Learningに採録されました.
2008年11月
2008年10月
2008年9月
2008年8月
  • イスラエル工科大学のRon Begleiterさんが杉山研究室に2ヵ月間滞在します. 20日に能動学習について講演して下さいます.
  • 強化学習に関する本が毎日コミュニケーションズより出版されました.
2008年7月
2008年6月
2008年5月
  • 山田 誠(博士課程)が杉山研究室に加わりました.
  • 9日: 杉山 将(准教授)が情報数物研究会東北大学)にて,非定常環境下での教師付き学習に関する講演を行います.
  • 19日: 東北大学の安田宗樹博士が杉山研究室を訪問し,ボルツマンマシンの近似学習則について講演して下さいます.
  • 杉山 将(准教授)が財団法人安藤研究所より第21回安藤博記念学術奨励賞を受賞しました.
  • 密度比に基づいたパターン認識に関する論文がMIRU2008に採録されました.
2008年4月
  • 河原 吉伸(ポスドク研究員),冨岡 亮太(ポスドク研究員),伊藤 勇太(修士課程),原 聡(修士課程),幸島 匡弘(学士課程),横田 達也(学士課程),中澤聖子(秘書)が杉山研究室に加わりました.
  • 3日: 中央大学の後藤順哉博士が杉山研究室を訪問し,ポートフォリオ選択について講演して下さいます.
  • 方策オフ型強化学習に関する論文がAAAI2008に採録されました.
  • νサポートベクターマシンの理論解析に関する論文がICML2008に採録されました.
  • ブースティングの汎化誤差上界に関する論文がCOLT2008に採録されました.
  • 28日: 杉山 将(准教授)がIBM T. J. Watson Research Center (Hawthorne)にて,共変量シフト適応に関する講演を行います.
  • 29日: 杉山 将(准教授)がIBM T. J. Watson Research Center (Yorktown)にて,共変量シフト適応に関する講演を行います.
2008年3月
2008年2月
2008年1月
2007年12月
2007年11月
2007年10月
2007年9月
2007年8月
2007年7月
2007年6月
2007年5月
  • 17日: 第3回T-PRIMALセミナーを行ないます.
2007年4月
2007年3月
2007年2月
2007年1月
2006年12月
2006年11月
2006年10月
  • 八谷大岳(博士課程),福山翼(学士課程)が杉山研究室に加わりました.
2006年9月
2006年8月
  • 共変量シフトに関する研究プロジェクトが2006年度の大川情報通信基金研究助成に選ばれました.